

注意!!
このセミナー動画は、患者様やケアマネさんの声を
初めて集めるといった方の為だけにあるものではございません。
このような事をお考えの方にも必見の内容です。
このようなお悩みから、
声の獲得を諦めていたり、活用の仕方が分からず、せっかく集めた「声」が
宝の持ち腐れ状態になっている、、、
そんなオーナー様・院長先生は損しています!

直接対面で行うリアル営業だけでなく、チラシやホームページを作成し、集客に力を入れているといった方も多いと思います。
他社のチラシを参考に作成してみたり、
キャッチコピーを変えてテストをしてみたり、
SEO対策で上位表示に注力してみたり、
色々手をかけてはいるものの
思った以上に結果がついてこない。
このような方、
いらっしゃるのではないでしょうか?
確かに、
凄くきれいなホームページを作成していたり、
SEO対策しているのだろうなぁと感じる治療院さんのHPを見ることもありますが、
その治療院がバンバンお問い合わせがあり、
集客に成功しているかと言ったら、そうでもないんですよね。
“キレイに作られたチラシやホームページでも
患者さんからのお問い合わせが増えない”
なぜだと思いますか?
おそらく、チラシやホームページの内容を
“信用してもらえていないから”
です。
どんなにメリットがたくさん書かれていても、
“自分ごと”として想像できなかったり、信じられなかったり...。
ですので、
「どうやったら信じてもらえるか」といったことを念頭に置きつつ、 チラシやホームページの内容を考える必要があるのです。

では、「どうすれば信用してもらえるのか」、
信用してもらうには「何をすればよいのか」ですよね。
簡単です。
あなたでも、あなたの院のスタッフでもない、
「“第三者”に言って貰う」
これです!
治療院の関係者がどんなに「いいんだよ!」と声を上げてもいまいち説得力に欠けるということもあります。
ですが、第三者、つまり、
あなたの治療を受けている患者さんが
「あそこの治療院はいいよ」と言うだけで、
あなたが言うよりも何倍も効果があるんです。
ご存知の方もいるかもしれませんが、
これは、第三者を介して伝えた方が
より信憑性や信頼感が増すという
「ウィンザー効果」という心理効果が働くからなんです。
マーケティングの手法としては、王道ですね!

この「ウィンザー効果」を発揮するマーケティング手法で代表的なものに、
「口コミ」や「レビュー」などがあります。
そして、この「口コミ」を目に見える形で表現したものが“第三者の評価”になります。
“第三者の評価”があれば信用してもらいやすくなるということは
お分かりいただけたかと思います。
では、治療院にとってどんな人の声が最適だと思いますか?
やはり、あなたの身近にいて、治療院を客観的に評価できるのは、
「患者様」ではないでしょうか。
患者さんの声が効果的なのは、
「あなたの治療を実際に受けている本人の声だから」です。
経験者の声って、一番信憑性や説得力があるんです。
ただ、患者さんの声を集めている治療院って少なくないです。
しっかりと集患活動に力を入れて取り組んでいる治療院は、
“患者さんの声を取る”ということも実践済みでしょう。
患者さんの声があれば、治療院の良さを第三者の声を借りて、伝えることが出来ます。
あなたや院の関係者の声ではないので、声の信憑性は高く、
治療院の信用性も上がることは間違いないです。
ただ、先程も言いましたが、患者さんの声を集めることは、最近ではみんなやっています。

ですので、もう1つ上を目指すなら、
もっと信用性を上げたいのなら、
“ケアマネさんにアプローチする”ことが必要です。
訪問治療院にとってケアマネさんてどんな存在でしょうか?
・介護業界のことを熟知している高齢者支援の先輩
・訪問治療院のサービスをご高齢の方に勧めてくれる方
この業界の営業方法の基本中の基本がケアマネ営業。
ですので、ケアマネさんとの良い関係性を
いかに作れるかで院の集患の良し悪しが変わる
という方も多いのではないでしょうか。
そんな、治療院にとって重要な人物ケアマネさんに絶大な信頼を置いているのが
介護サービスを利用する「ご高齢者さん」です。
訪問治療の対象者は、ご高齢の方が多いですよね。
お身体がお辛いご高齢の方には、
担当のケアマネさんがついていることも少なくないです。
ですので、
必要な介護サービスの利用を調整してくれる、
信頼できるケアマネさんの言葉というのは、
患者さんにとっては信頼度が高いんですよね。
「介護業界の人も推しているのか」
「ケアマネさんが良いと言っているなら良いのだろう」
とケアマネさんの声があるだけで、
安心されたりもします。
そんなケアマネさんからは、患者さんとは違い、治療の効果などではなく、
治療院の対応やサービスについての評価を得ることが出来ます。
ですので、良い声がもらえれば、
治療院のイメージUPも可能ですし、
今よりも確実に反応率は変わるでしょう。

患者さんやケアマネさんの声が一番説得力があるということはお分かりいただけたかと思います。
とはいえ、
声を取ったからと言ってそれだけで成果が出るというわけではありません。
実際に、患者さんやケアマネさんの声を載せていても「反応がイマイチ」という治療院も沢山あります。
それはなぜなのか・・・?

患者さんやケアマネさんの声は、多くて悪いということはありません。
取れるのであれば取れるだけ取った方が良いです。
ただ、中身の薄い声は、
とっていないのと同じと言っても過言ではありません。
「スッキリしました」
「いつもありがとうございます」
このような声を沢山とっても、
・あなたの院でどんな治療が受けられたか
・どのくらいの期間で効果が出たのか
・施術者はどのような雰囲気の人なのか
・依頼した後のやり取りの流れは
・どこまでやってくれるのか
全くわかりませんよね。
これでは、見込み患者さんの不安や疑問を解消することが出来ません。
患者さんやケアマネさんの声は、
「あなたの治療を検討している方の不安や疑問を解消してくれる」
「あなたの治療を検討している方に安心感や信頼感を与えてくれる」
ものでなければ意味がありません。
ただ声を取るのではなく、これらのことを意識した声を取る必要があります。
逆にこれを満たした声であれば、あなたの治療院の最強の営業ツールとなります。
あなたは、
「集患の為に声を取ることって基本的なことじゃない?」
と思ったかもしれません。
その通りです。
先程も言いましたが、声を取ることは、
治療院を運営していく上では、やらない理由はないです。
でも、この“基本的なこと”をしっかりと出来ていない治療院が結構多いのです。
成功している人の営業ノウハウを手に入れて上手くいく人といかない人がいます。
これはなぜだと思いますか?
同じノウハウを手に入れても、
基礎がしっかりと出来ている人とそうでない人では、結果に差が出ます。
そもそも、成功している人は、
基本的なことをしっかりと行い、
たくさんの失敗経験を経て、成功ノウハウを確立しています。
ですので、
基本的なことが出来ていない状態で
成功ノウハウを試しても一時的には効果はあるかもしれませんが、継続するのは難しいでしょう。
患者さんやケアマネさんの声においても、
まずは「声を取る」ということが前提。
その上で、
「どのように集めるのか」、
「どのような媒体を使うのか」
「どのように掲載するのか」
といったテクニックを取り入れていく。
そうすることで、成果に結びつくのです。
「何をどうすれば良いかわからない」
「どうすれば中身の濃い声がもらえるのか」
「確実に使える声のとり方が分からない」
「そもそも患者さんにお願いすることが苦手」
など、わかっていても、「うまくできない」と
苦しんでいる方も多いと思います。
そこで、今回、あなたの治療院の
最強の営業ツールを作成いただくべく、
患者さんの声のとり方(依頼の仕方)から
媒体ごとの活用の仕方など、
基本~テクニックまでを
ノンストップでお伝えするセミナー動画を
お届けすることにしました。
事例を交えた内容となっておりますので、
今のご自身の活動の中で修正すべき点、
取り入れるべき点が分かり、すぐに実践していただくことが出来るでしょう。
簡単に言いますと、
患者さんやケアマネさんの声の効果的な集め方と、それを集患につなげるための活用方法を
マスターしていただくのが目的です。
「なぜ患者さんやケアマネさん声が必要なのか」や「声の持つ効果」などの理論的なことから、翌日から即実践可能なテクニックや注意点などをお伝えしています。
このセミナー動画の一部を紹介すると、、、
治療院運営において、
“患者の声”が必要な3つの理由とは?
患者さんの声を取った方が良いということは、ご存知の方も多いと思います。
ただ、なぜ必要なのか、その理由をしっかりと理解している方は
少ないのではないでしょうか。
理由を知ったうえで行動すれば、集患だけでなく、治療院運営にも差が出ます。
治療院運営において、
“ケアマネの声”が必要な3つの理由とは?
治療院を運営している人であれば、ケアマネさんから声を貰えたら、治療院のアピールにもなるので、もらえるなら欲しいと思う人は多いのではないでしょうか。
集患の為だけでなく、他にも声を取る理由があることを理解した上で取り組んで欲しいと思います。
ここを理解しておくことで、もらえる声の質に大きな差が出る可能性もあります。
「患者の声」を最大限に活かす
4つの媒体とは?
あなたは、患者さんの声をどのような媒体でどのように活用していますか?
媒体ごとに載せ方や見せ方が多少違います。
どのような媒体へどのように掲載するのか、媒体ごとに事例をお見せいたします。
声の違いで、反応率が変わる!?
良い声と悪い声の違いとは?
ズバリ言うと、どれだけ信頼性がある声かどうかです。
どんな声が良くて、どんな声が悪いか、その判断の仕方をお伝えします。
これを知れば、自ずと信頼性の高い、“良い声”を取ることが出来るでしょう。
声を貰うことへの苦手意識は、
お願いのパターン化で解決!
自分の施術を受けてくれている患者さんに声を貰うというのは、ちょっと気が引ける
という治療家さんもいるでしょう。
声を貰うことで関係が悪くなったら、、、
一度お願いして断られて以来怖くて、、、
そんな治療家さんに、自身へのダメージが少ない方法をお伝えします。
事前準備なくして良い声は取れない!!
声をもらう為に必要な事前準備とは?
良い声をもらう為には、しっかりとした事前準備は必須です。
患者さんのOKが出て、声を貰おうとしたら準備不足でグダグダ…
こんなことになるとせっかくのチャンスをミスミス逃してしまう可能性もあります。
どのような準備が必要なのか、アイテムから資料作成まで全てお伝えします。
患者さんが声を書きたくなる時って!?
あなたができる工夫とは?
治療家さんとの信頼関係が相当しっかり出来ていて、患者さんがあなたの大ファンであれば、
何もしなくても書いてくれる確率は高いです。
ただ、もっと多くの声を集めたいと考えるならば、工夫が必要です。
あなたならどんな工夫をしますか?
患者さんが声を書く確率を上げる方法をお伝えします。
タイミングを間違うと関係が悪化!?
声掛けのベストタイミングとは?
患者さんから声を貰いたいと思っても、
タイミングを考えずに声をかけるのはお勧めしません。
また、声を貰えたとしても、タイミングを間違うと、“良い声”が取れない可能性もあります。
患者さんから声を貰うベストなタイミングを理由も含めてお伝えいたします。
患者さんの声の効果的な見せ方とは?
せっかく良い声を取っても、同じ声でも、
見せ方一つで最大限に効果を発揮することもあれば、全く効果を発揮しないといったこともあります。
効果的な見せ方のテクニックをお伝え致します。
ケアマネさんのメリットを考えた
アプローチ法○○とは!?
ケアマネさんの声が欲しい、声を取る、と考えた時、あなたはどのようなアプローチをしますか?
患者さんに声を貰う時と同じ方法で行おうと考えていませんか?
患者さんとケアマネさんでは立場が違います。治療院との関係性も違います。
患者さんと同じやり方でケアマネさんから声を貰おうとしたら、失敗する確率が高くなりますよ。
ケアマネさんにとってもメリットがあり、断られにくいアプローチ法を公開します。
媒体活用の+αテクニックで反応率アップを目指す!
声の依頼から媒体掲載まで、すべてがスムーズに上手くいくことにこしたことはありません。
ただ、思っていた通りに進まず、成果物を活かしきれないといったケースも出てくると思います。
せっかく集めた声なので、できれば活用したいですよね。
+αテクニックを知っていれば、スムーズに進まない場合の対処ができ、使えない声を減らすことが出来るでしょう。
ぜひご確認ください。
これらを、
現在も治療院運営を行い、日々、集患活動に力を入れている協会直営院代表が
初心者の方でも理解いただけるよう、丁寧にお伝え致します。

株式会社フジプロデュース (日本訪問マッサージ協会)
訪問マッサージ ココリハ 代表
株式会社フジプロデュースの社員でありながら、2020年 施術所新規立ち上げを任され、訪問マッサージ ココリハの代表となる。
プライベートと仕事の両立をモットーとし、無駄を省き、勤務時間内で効率よく活動し売上を上げることを目指している。
ケアマネや患者さんの心を掴むことが得意であり、患者様に声のお願いをすれば、100%OKを貰える。
✓ 集患活動に使える、良い声が取れるようになる
これまで患者様の声のとり方が分からずに行動できていなかった方も、
患者様の声を集めてはいたが集患に役立つような“良い声”がなかなか貰えないといった方も、
しっかりと反応が得られる声を取れるようになるでしょう。
✓ 声の活用方法が分かり、集患活動の幅が広がる
頑張って集めた患者様の声を上手く使えば
あなたの治療院にとって最強のツールになりますが、
使い方が分からなければ、宝の持ち腐れとなってしまいます。
活用方法が分かれば、あなたの活動の幅が今よりも広がるコト間違いなしです!
✓ やるコトが明確となり、苦手意識が軽減する
一度断られると、その失敗が尾を引き、苦手意識を持ってしまうということがあります。
苦手意識を持ってしまうと、声をかけることをためらってしまうという方も多いです。
これを解決するための策を知れば、失敗を回避でき、苦手意識も軽減するでしょう。
営業の幅を広げることが出来る
テクニックや情報に
あなたはいくら投資できますか?
手あたり次第色々な集患活動に手を出しても、
正しいやり方で、しっかりと反応を狙えるテクニックを使わなければ、
“ただやっているだけ”になってしまいます。
あなたは、なぜ集患活動を行うのですか?
新規の患者さんを獲得するためですよね。
であれば、ただやっているだけではなく、確実に獲得できる集患活動を
一つずつ確実に行っていただきたいです。
患者さんの声を集めるということをしっかりと実践している治療院は少なくないと思います。
あなたの周りのライバル院もすでに取り掛かっているかもしれません。
もし周りのライバル院が患者さんの声を集め、ホームページや他の媒体に掲載していたとしても、
「良い声」でなければ、全く気にする必要はありません。
あなたが「良い声」を集め、どんどん追加していけば、ライバルに差をつけることが可能です。
実際に「良い声」を掲載している治療院は、新規集客、売上げともに成功しています。
ただ残念なことに、「知って欲しい、実践して欲しい」と思っても、
訪問治療院特化型で患者さんの声の活用法をテーマにお伝えしている
講座やセミナーってないんですよね。
今回このセミナー動画を作ることになったのも、
そういう経緯があったからです。
今回お届けするのは、
弊社訪問治療院代表の林がイチから情報を収集し、実践し、形にした
感想文や顔写真、インタビュー動画の集め方から、
効果的な見せ方などの活用方法になります。
日本訪問マッサージ協会で
訪問治療院開業コンサルとしても活躍する林のコンサルを受けるには、
通常6か月で60万円程かかります。
ただ、今回は、「患者さんの声の獲得」に焦点を当てたセミナーとなりますので、
5万9,980円+税という価格でご提供したいと思います。
もしあなたが、ある程度ビジネスセンスのある人でしたら、
これがいかに費用対効果の高いものなのか理解できるはずです。
自分で時間をかけて調べて良い声をとれるまでトライ&エラーを繰り返し
時間をかけて声の集め方システムを構築するのも良いでしょう。
ただ、時間・手間を最大限に削減したいとお考えでしたら、
ぜひ、この機会にお申し込みください。
「この学ぶチャンスを逃したくない」
「今すぐにでもセミナーを受講し、今日にでも実践したい!」
といった、意識の高い治療家さんに、
特別に、
今回限り3万9,980円+税でご提供したいと思います。

実際、患者さんにどのようにして声を頂いているのか、トークや雰囲気を映像に収めました。この動画をご覧になって、新人でも口下手な先生でも再現できる声の貰い方を体得してください!

実際に、当院で使用している患者の声テンプレート2種類をご提供いたします。これから患者様の声集めに取り組もうとしている方は、このテンプレートを貴院用に編集するだけで準備を完了できます。

ケアマネさんへのアプローチで必須となるツール、「手紙」。
何を書けばいいのか、どんなことを書けばいいのか、どのように依頼の流れに持っていけばよいのか、お手紙って苦手な方にとってはかなり悩みますよね。今回は、弊社直営院の実際にケアマネさんに依頼したお手紙をサンプルとして特別にご提供いたします。あなたのお手紙作成の参考にしていただければと思います。

最後までお読みいただき誠にありがとうございます。
日本訪問マッサージ協会代表の藤井です。
私が、弊社スタッフの林に2店舗目を任せて5年が経ちます。
その間彼は、様々なセミナーや講座に参加し知識を収集、
得た知識を自院に落とし込むべく、自ら試行錯誤考え実践し、
営業に関するノウハウを確立してきました。
あなたにも、試行錯誤しながら独学でやっていく、
という選択肢はあるでしょう。
ただ、それにはそれ相応の時間がかかります。
あなたが、一から情報を集めている間に、
新規患者を取り逃し、本来得られるはずの売上を失うなどの
機会損失があることは忘れないでください。
今回は、当協会が日々情報収集や治療院開業のコンサルをする中で感じていた、
基本であるがなかなか狙い通りにできていない治療院さんが多い
「患者さんの声の獲得方法」に焦点を当て、セミナーを行っております。
もしあなたが、
「余計な時間をかけたくない」
「遠回りをしたくない」
「即実践可能な情報を手に入れたい」
という向上心の強い人でしたら、
ぜひこのセミナーをご受講ください。
一般社団法人 日本訪問マッサージ協会
代表理事 藤井 宏和
