こんにちは、
日本訪問マッサージ協会の藤井です。
政治の世界では、
『食品消費税ゼロが
いつからになるのか?』
が話題になっていますよね。
消費税と言えば、
訪問マッサージ、訪問鍼灸の売上には
消費税がかからないのが
メリットの1つです。
会社経営をしていると、
消費税って本当に重いですよね。
決算のたびに頭を抱えて、
「また払うのか…」と
憂鬱になる方も多いと思います。
売上はあるのに、納税のタイミングで
手元のお金が足りない。
そんな経験、ありませんか?
だからこそ、
訪問鍼灸マッサージ事業は
消費税がかからないと聞いたら、
かなりホッとしませんか?
これは本当のことです。
訪問鍼灸マッサージは、
社会政策的な配慮により
非課税事業とされています。
消費税を納める必要がないので、
その分が丸ごと手元に残ります。
他の事業と比べると、
この違いはかなり大きいです。
消費税がかからないことは、
訪問マッサージ経営の
大きな魅力のひとつです。
ただ、ひとつだけ
知っておいてほしいことがあります。
非課税には
メリットだけでなく、
注意しておきたい点もあります。
「良いことしかない」と
思ったまま進めると、
後で判断に迷う場面が
出てくることがあります。
消費税非課税事業については
こちらの動画で解説していますので
お時間ある際にご覧ください↓
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■ 消費税 非課税
02:10 国税の中で滞納率No1
02:24 社長としては、消費税はツラい
04:08 訪問マッサージ・訪問鍼灸は
社会政策的な配慮で非課税
05:16 メリットばかりではない
(おにぎり:100[10]-50[5]→5円)
08:37 業務委託(外注費)、
正社員・パート費用(人件費)
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