【YouTube】オープン初月から黒字化!23名の集患

こんにちは、
日本訪問マッサージ協会の藤井です。

「いつかは独立したい」

「地域貢献できる事業を
 自分で立ち上げたい」

そんな想いを抱えながらも、
一歩踏み出せずにいませんか?

今回は、徳島県で
訪問鍼灸マッサージ「まかせ手」を開業し、
素晴らしい
スタートダッシュを決められた
阿部さまへの
インタビュー動画をご紹介します。

YouTubeオープンで単独黒字
23の実績

阿部さまは、もともと
12年間、福祉用具の専門相談員として
高齢者の方々の生活を支えてきた、
いわば「現場のプロ」です。

そんな彼が、
なぜ数ある事業の中から
「訪問マッサージ」を選んだのか?

そこには、
これから開業を目指す方にとって
見逃せない「2つの決定的理由」がありました。

1. 「ライバルの不在」がチャンスに変わる

阿部さまが前職のネットワークを活かして
リサーチした際、驚いたことがありました。

それは、ケアマネジャーや
関係機関の間で
「特定の訪問マッサージ事業者の前」が
ほとんど挙がらなかったことです。

「認知度が低いということは、
 正しくアプローチすれば
 独占できる可能性がある」
この確信が、
開業への大きな後押しとなりました。

2. 圧倒的な「期投資の低さ」

独立にあたって
最大の不安は「資金」ですよね。

例えば、医療・介護の業界では
様々なサービスがあります。

その中で高齢者向けの
デイサービスを開設しようと思えば、
箱(店舗)を借り、
設備を整え、スタッフを複数
雇用するなど、
数千万単位の資金が
必要になることも珍しくありません。

しかし、訪問マッサージは
「身一つ」からでもスタートでき、
リスクを最小限に抑えられます。

この「参入障壁の低さ」こそが、
堅実な独立を可能にしたのです。

動画内では、この他にも

「前職の経験をどう強みに変えたのか?」

「人口の少ない地方での採用手法は?」

「地方だからこそ
 実践したいチラシ配布作戦」

「サラリーマン時代とは違う
 モチベーション」

「今後の売り上げ目標」

など、
現場のリアルな声が語られています。

「訪問マッサージ事業が
 自分にもできるだろうか?」

「最で最後の独立起業で、
 失敗したくない」

そうお考えの方こそ
是非、このインタビューを
チェックしてください。

成功へのヒントは、意外と
身近なところにあるかもしれません。

▼【対談動画】スタートダッシュに成功した
秘訣を今すぐチェック

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