こんにちは、
日本訪問マッサージ協会の藤井です。
訪問マッサージ・訪問鍼灸で
患者さん、ご家族、ケアマネさんから
新規依頼の可能性をアップさせる
方法はたくさんありますよね。
例えば、
・イケてる経験・資格
(臨床10万人、理学療法士も)
・ イケている容姿
(イケメン、美女、誠実そう)
・ イケているキャッチコピー
・ 価格のわかりやすさ
・ 人数限定、期間限定などの緊急性
・ 先生のプロフィールの魅力
・ 申し込み用紙から電話、FAXへの誘導
・ お役立ちニュースレター
・「患者さんの声」という証拠がある
・ etc
などなど、まあ、
挙げていったらきりがないです。
しかし、こんな中で、
「患者さんの声を掲載する」
という方法だけは、
明らかに別格の存在になります。
なぜなら、人間は10人でも集めれば、
お客の声に敏感に反応する人間が
必ず3~4人は絶対にいるからです。
また、歴史的名著の
「影響力の武器」の中にも
こんなフレーズがあります。
【自分で何を買うかを決められる人は
全体のわずか5%、残りの95%は
他人のやり方を真似する人たちです】
なので、この方法は、
【人類が人類である限り
永遠に有効な方法】
と言い切っていいでしょう。
当協会でも会員さんや
講座の受講生さんの
動画や写真などの声が多数あります。
(例)
https://www.houmon-massage.jp/
この声を見て、
〇〇さんみたいに脱サラ起業したい!
〇〇さんみたいに副業から始めたい!
〇〇さんみたいに
既存事業との相乗効果を狙いたい!
などとおっしゃって
参加を決めた方も多くいらっしゃいました。
要するに、あなたも
訪問マッサージ・鍼灸院を
経営していくに当たって
患者さんの声を掲載することに、
ビジネス上絶対に損はないのです。
声を取れる状態なのに、
ほったらかしにしているのは
アホだ、ということになります。
今後、あなたは患者さんが増えるたびに
「患者さんの声」を貰っていくわけですが、
開業前だから
患者さんがゼロ人という場合でも
練習という意味でも、開業前に
あなたの身近な人
(家族、親戚、町内会関係者等)からの
声を貰うということは出来ます。
繰り返しになりますが、
【自分で何を買うかを決められる人は
全体のわずか5%、残りの95%は
他人のやり方を真似する人たちです】
というデータがあるので、
それを踏まえて、しっかり
患者さんの声を増やしていきたいですね!









