外注か、自力かの判断基準

こんにちは!
日本訪問マッサージ協会藤井です。

以前に
”仕事生産性を上げる”
というテーマ
セミナーに参加したことがあります。

売上や利益が高い
経営をしている人って、
やっぱり、ビジネス
生産性が高いと思います。

例えば、
ビジネスすべて
部分を自分でやっている場合、
自分使える時間が
ビジネス上限になります。

時間効率が非常にいい人は
ある程度売れますが、
それでも上限はあります。

訪問鍼灸マッサージであれば、、
国家資格保有者であれば、
自分一人で簡単に始められます。

し、それがいい面でもあり、
逆に悪い面でもあります。

一人である程度いけちゃうで、
人を使って
生産性を上げるという方向に
自分ビジネスを
持っていきづらいんですよね。

で、

「なんすごく忙しいに、
 売上伸びないぞ??」

という状態になるですが、
ある程度、
「営業、施術、移動、事務処理」
ルーチーンが回転して
しまっているもですら、
途中で辞めるわけにもいず・・・

気づいたら、
回し車中で走り続ける
ハムスター如く、
自分一人力で
走り続けるしなくなっちゃいます。

そうなるまえに、
力を使って
売上を上げるように
ビジネスモデルを
転換しておないといけませんね^^