【YouTube】千円でも十万円でもレセプトの手間は同じです!

こんにち
日本訪問マッサージ協会藤井です
https://twitter.com/fujiihf2001

いつも動画をご覧くださり、
誠にありがとう御座います。

本日動画
でもでも
 レセプト手間同じ

というテーマでお話致します。

突然ですが…
レセプトって
ご存知でしょうか?

医療従事者方や、
医療系メーカーに
お勤め方なら
ご存知だと思われます。

ですが、初めて
医療・介護業界に参画される方
レセプトって馴染みがない
単語じゃないかな…と思います。

レセプト
保険者に請求する
診療報酬明細書ことです

例えば、現在保険に
(社保でも国保でも
入られている方
病院に行った際に
ある程度会社や国が保証があります。

ため、
ご本人3割程度料金しか
支払うことがありません。

それで、残り7割
誰に請求するか?

ということで、
市町村や国に残りを
請求する流れになるんですね。

それを行うために発行するも
(紙やデータになります)が
レセプト、になるです

今回、我々収入源に
ダイレクトに関わりある
レセプトに関して
ご説明をさせていただきます!

——————————
■ でもでも
 レセプト手間同じ

01:10 1.施術回数・金額入力
03:17 2.患者さんサイン・印鑑
03:30 3.保険者へ郵送
05:17 手数料型要注意!


——————————

まず、
訪問鍼灸・マッサージ
料金に関して
保険適用となるため、
レセプトを発行する必要が
あります。

工程として

1.施術回数・金額を入力。

2.患者様に内容を
 ご確認いただき、
 サイン・印鑑貰う

3.保険者(国保や社保)へ
 郵送する

という流れを踏めば、
約二ヶ月後に満額
料金が支払われる、
ということです^^

ここまでお話を聞いて、

「現在、レセプトソフトなどを
 使用していない…!」

と焦る方もいるかもしれませんが、
手書きでも
全然対応できることとなります。

ある程度慣れてしまえば、
ルーティーンワークとして
レセプト発行や
チェック行うことが
出来ますで…!

ですが、最初段階で
レセプトを見てくれる業者に
確認を頼まれる方も
いらっしゃると思います。

レセプト、もし間違えて
提出をしてしまった場合
『返戻』という形で

「ここ、間違っていた
 直してから提出してくださいね!」

と、指摘をされることも
あり得るからです

リスクを考えて
最初から業者に頼む
一つですが…。

動画タイトルにもあるように、
レセプト請求内容が
でもでも
手間ほぼ変わりません!

それを踏まえて、
これを機会に自分で
発効してみる
一種方法だと考えます。

詳しい内容
下記リンクよりご覧ください。

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■ でもでも
 レセプト手間同じ

01:10 1.施術回数・金額入力
03:17 2.患者さんサイン・印鑑
03:30 3.保険者へ郵送
05:17 手数料型要注意!


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今回、初めて
レセプト』という単語を
聞いた方

「訪問鍼灸・マッサージって
 そんなことまでやる…?

 参入する、不安になって来た…。」

と、思われる方もいらっしゃると
思います。

ですが、ご安心ください。

最初でも初心者ですし、
慣れてしまえばある程度
裁量を持って
レセプトを捌くことも
出来るようになります!

もし、今回お伝えした
レセプトに関して
不安なことがありましたら…。

当協会でも、ご相談に
乗ることが出来ますで、
是非お気軽にご相談ください。

当協会で
withコロナ時代に
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最後までご視聴、
ありがとう御座いました。
また次回動画を、
楽しみにお待ちください!